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トマトの種類

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多種のトマトを育てており、
味も見た目も違うトマトは、それぞれの個性を楽しむことができます。

どれも甘みと酸味のバランスが良く、しっかりした果肉と瑞々しさが特徴です。

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【ミニトマト】
アイコ

ラグビーボールのような可愛らしい長卵形が特徴のミニトマト。

酸味が少なめで甘みが強く、コクのある濃厚な味わいが魅力です。

果肉が緻密でしっかりとしており、ポリポリとした独特の心地よい食感を楽しめます。

皮が比較的厚めで加熱しても形が崩れにくいため、生食はもちろんソテーや焼きトマトなどの料理にも向いている万能な品種です。 

ミニトマト

【ミニトマト】
イエローアイコ

赤いアイコに比べて酸味がさらに控えめで、スッキリとしたフルーティーな甘みが際立つ品種です。

果肉が厚くてゼリー部分が少ないため、サクッとしたしっかりとした歯ごたえがあり、噛むほどに優しい甘みが口の中に広がります。

トマト特有の青臭さや酸っぱさが苦手な方でも食べやすく、その鮮やかな黄色と弾力のある食感は、料理の彩りやおやつとしても重宝されます。

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【ミニトマト】
千果(ちか)

ミニトマトの代名詞とも言える人気品種で、糖度が高く、甘みが非常に強いのが特徴です。

酸味とのバランスも絶妙で、コクのある濃厚な味わいを楽しめます。

果皮が薄くて口残りが少なく、パリッとした弾力のある食感とともに、ジューシーな果肉が口いっぱいに広がります。

そのままパクパクと食べられる、まさにおやつ感覚のミニトマトです。

ミニトマト
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【ミニトマト】
オレンジ千果(ちか)

光沢のある鮮やかなオレンジ色が目を引くミニトマト。

酸味が非常に少なく、フルーツのような濃厚な甘みが最大の特徴です。

通常の赤いミニトマトに比べてカロテンを多く含み、特有の臭みが抑えられているため、トマトが苦手な方や子供でも食べやすい味わい。

口の中で弾けるような食感と、すっきりとした後味を楽しめる品種です。

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【ミニトマト】
イエローミミ

鮮やかなレモンイエローの果実が特徴のミニトマト。

酸味が控えめで非常に糖度が高く、フルーツのような甘みが楽しめます。

皮が薄くて口に残りにくいため、とろけるような食感とジューシーな果肉のバランスが絶妙です。

トマト特有の青臭さがほとんどなく、デザート感覚で食べられるため、お子様やトマトが苦手な方にもおすすめ。

【ミニトマト】
サンピーチ

その名の通り桃のような淡いピンク色が可愛らしいミニトマト。

酸味が少なくフルーツのような甘みが際立つのが特徴。

皮が非常に薄くて柔らかいため、口の中に残りにくく、とろけるような食感かつジューシーな味わい。

トマト特有の青臭さも抑えられており、独特の芳醇な風味があるため、デザート感覚で楽しめる人気の新感覚ミニトマト。

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【ミニトマト】
トスカーナバイオレット

ブドウのような深い紫色が目を引く珍しいミニトマト。

アントシアニンを豊富に含んだ濃厚な味わいが特徴です。

酸味が穏やかで糖度が高く、まるで完熟したフルーツのような甘みと芳醇な香りを楽しむことができます。

また、皮が非常に柔らかく、口の中でとろけるような滑らかな食感も大きな魅力。

その独特な色合いとリッチな風味は、サラダやカルパッチョに添えるだけで料理に高級感を与えてくれます。 

【ミニトマト】
みどりちゃん

完熟しても鮮やかな緑色のままという珍しいミニトマト。

見た目からは想像できないほど糖度が高く、フルーツのような強い甘みが特徴です。

酸味が控えめでトマト特有の青臭さがほとんどないため、まるでキウイやマスカットを食べているかのような爽やかな味わいを楽しめます。

皮が薄くて口当たりが良く、果肉も柔らかくてジューシーなため、デザート感覚で食べられるトマトとして人気です。 

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【ミニトマト】
フラガール

細長い巾着のような可愛らしい形が特徴のミニトマト。

圧倒的な甘みとコクのある濃厚な味わいが最大の魅力です。

甘みが強く、酸味とのバランスも絶妙なため、一度食べると忘れられないインパクトがあります。

皮が非常に薄くて口に残りにくく、果肉が緻密でしっかりとしているため、サクッとした独特の食感とジューシーさを同時に楽しめます。 

【ミニトマト】
フラガールオランジェ

​鮮やかなオレンジ色の果実が特徴のミニトマト。

マンゴーのような濃厚な甘みとフルーティーな香りが最大の魅力です。

酸味が極めて少なく、糖度が非常に高いため、まるで完熟フルーツを食べているかのような贅沢な味わいを楽しめます。

皮が薄くて口に残りにくいうえ、果肉が緻密でしっかりとしているため、独特のサクッとした食感とともにジューシーな甘みが口いっぱいに広がります。

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【中玉トマト】
フルティカ

​中玉トマトの代表格で、皮が非常に薄くて柔らかく、口の中に残りにくいのが最大の特徴です。

糖度が8〜10度と高く、酸味とのバランスも絶妙なため、一粒食べるだけで濃厚なコクとジューシーな果汁が口いっぱいに広がります。

トマト特有の青臭さが少なく、まるでフルーツのような甘みが楽しめるため、サラダの主役としてはもちろん、おやつ感覚でそのまま食べるのにも最適な品種です。 

中玉トマト

【中玉トマト】
セレブスイート

贅沢な甘みとコクが際立つ中玉トマト。

高い糖度とほどよい酸味のバランスが絶妙です。

果肉が緻密でしっかりとしており、一粒がまるで高級なフルーツのような満足感のある味わいを楽しめます。

皮が比較的薄くて口当たりが良く、噛むたびに濃厚な果汁が広がるため、そのまま食べるだけで完成された美味しさを堪能できるのが大きな特徴です。

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【大玉トマト】
れおん

酸味が控えめで甘みが強く、コクのある濃厚な味わいが特徴です。

果肉がしっかりとした「硬玉(こうぎょく)」タイプのため、食べ応えのあるみっしりとした食感を楽しむことができます。

熟しても実が軟らかくなりにくく日持ちに優れており、生食はもちろんのこと、加熱調理にも向いています。

【大玉トマト】
かれん

甘みと適度な酸味のバランスが非常に良く、大玉トマトらしい濃厚なコクを堪能できる品種です。

果肉が緻密でしっかりとした「硬玉(こうぎょく)」タイプのため、みっしりとした歯ごたえと食べ応えがあり、口の中でじゅわっと広がる果汁の旨みが特徴です。

熟しても実が軟らかくなりにくく、生食はもちろん加熱調理でも形が崩れず美味しくいただけます。​​

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【加熱調理向き
サンマルツァーノ

​※生食もできます

加熱調理用の代表的なトマト。

生食では控えめな甘みと酸味が、火を通すことで驚くほど濃厚な旨みとコクに変わるのが特徴です。

果肉が厚くて水分が少なく、ゼリー部分も控えめなため、煮詰めても水っぽくならず、とろりとした極上のソースに仕上がります。

調理しても色鮮やかな赤色が残りやすく、イタリア料理のトマトソースや煮込み料理には欠かせない、本場の味わいを楽しめる品種です。 

その他

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